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弊社では、下記の内容に関するご相談をよくいただきます。
1. 貴社技術(シーズ)のエコ商品化の可能性 (これからエコ商品を企画・開発する場合) 2. 貴社商品の『エコ商品』としての販売の可能性 (既にエコ商品を開発されている場合) 3. 上記のニーズに対する弊社(有限会社未来詢房)の対応可能性
ご相談いただいた方には、下記の太枠の部分についてお話をお伺いしながら、細枠の部分を調査、検討、判断して、ご相談にお答えしています。

弊社では、上記のフローに沿ってご相談にお答えしているため、どうしても直接お会いできる方に対応が限られていました。しかし、直接お会いするのが難しい地域の方からもお問い合わせをいただくようになりました。
そのような方々のために、上記のうちの太枠の部分についてまとめた『エコ商品の企画・開発・販売促進のためのカウンセリングシート』を無料で提供しています。
環境保護に役立つ技術をお持ちの会社には、「その技術をどのようにエコ商品化できるのか」を考える手がかりとして、また、環境保護に役立つ商品をお持ちの会社には、「その商品をどのように展開すれば売上に結びつくのか」を考える手がかりとしてお役立ていただければ幸いです。
実績
| 時期 | プロジェクト名 | 概要 | 顧客 |
| 2009年 |
エコリフォームのプロモーション |
不動産仲介会社のエコ新築・改築支援サービスのプロモーション企画
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不動産仲介業 |
| 2007年-現在 |
間伐材加工品の商品化 |
国産の間伐材を使用したオブジェの商品化。
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自主プロジェクト |
| 2006年 |
フードコミュニケーションサービス商品企画支援業務
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生産者・消費者の《食》のコミュニケーション・ツールの企画開発を支援。
当初は、「食品のトレーサビリティ・システムを付加価値化する商品(サービス)の開発」ということで、スタートしたプロジェクト。 市場調査などから検討を重ねた結果、食品が辿り着くまでの履歴より、食品を食べてからの履歴、つまり『食事履歴からの不足栄養素の診断』、『不足栄養素を補う食事メニューへの誘導』のニーズが明らかになった。 そこで、携帯電話を使った簡易栄養診断と、それに応じた食事が取れる場所(飲食店、小売店)へのナビゲーション・サービス『(仮称)お食事ナビ』を企画した。
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システムコンサルティング会社
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| 2006年 |
家庭向けLCAソフトの開発支援 |
消費者向け「家庭の環境負荷を測るソフトウェア(家庭向けLCAソフト)」開発支援 |
大学+コンサルティングファーム |

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